助産院アクア・バースハウスでは、自分らしい主体的なお産と向き合うために、心と身体の準備をするお手伝いをいたします。

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直接支払制度 来年3月まで完全実施延期

厚労省は「直接支払制度」について一部医療機関について実施を1年間免除すると発表しました。

妊婦健康診査の受診票による助成金請求方法

世田谷保健所より14枚の妊婦健康診査の受診票が配布されています。病院、診療所では健診時に受診票が使用できますが、助産所ではいったん現金で支払い、出産後に精算することにより助成が受けられます。

狛江市 妊婦健康診査受診票の拡大

5枚から14枚に変更。初回8,500円、2~14回まで、1回5,000円都内の医療機関は直接に受診券を使用可。助産所及び都外医療機関は申請手続きが必要(領収書、母子手帳などの提出)。

世田谷区 第3子以降の出産費の一部助成(区報 4月1日号より)

①母の住所が世田谷区にある。3人以上の養育などの要件が必要。②区の基準額48万円から出産育児一時金を差し引いた金額。
*申請が必要。

世田谷区 さんさんサポートが利用しやすくなりました(区報 4月1日号より)

4月より制度の一部変更。①妊娠届出の際、3回利用券を配布。事前の申し込みは必要なし。②利用期間の拡大。妊娠届出後から出産後1歳になるまで利用できます。③2008年9月2日以降に生まれたお子さんがいる方は、満1歳になるまで旧利用券の利用できます。